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zoom RSS 【本音のコラム】 テロの標的 師岡 カリーマ(アナウンサー) 東京新聞2017年4月22日

<<   作成日時 : 2017/05/06 13:12   >>

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【本音のコラム】
テロの標的 師岡 カリーマ(アナウンサー)
東京新聞2017年4月22日



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「イスラームから考える」 師岡カリ-マ・エルサムニ-著(白水社 2,160円税込)


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白水社
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師岡カリーマ・エルサムニー 白水社発行年月:2008年04月 ページ数:217p サイズ:単行本 I


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商品基本情報
発売日: 2008年04月
著者/編集: 師岡カリ-マ・エルサムニ-
出版社: 白水社
サイズ: 単行本
ページ数: 217p
ISBNコード: 9784560031827

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
ベール、風刺画、原理主義…これらは本当に「イスラーム問題」なのか。イスラーム報道を捉え直す待望の書。酒井啓子さんとの対談「私たちが前提にしている現実はなにか」も収録。

【目次】(「BOOK」データベースより)
悪の枢軸を笑い飛ばせ
表現の自由という原理主義
「いつアラブの死亡を宣告するのか」
「ベールがなんだっていうの?」
懲りずにフランクフルト
原理を無視する「原理主義」
青年よ、恋をせよ!
翻訳を読むことのむずかしさ
愛国心を育成するということ
私の九・一一
対談 私たちが前提にしている現実はなにか(酒井啓子/師岡カリーマ・エルサムニー)

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
師岡カリーマエルサムニー(モロオカカリーマエルサムニー)
1970年、東京にてエジプト人の父と日本人の母のあいだに生まれる。カイロ大学政治経済学部卒業後、ロンドン大学で音楽学士を取得。現在、NHKラジオ日本でアラビア語アナウンサーを務めるかたわら、アラブの文学や歴史に関する執筆活動も行なっている。慶應義塾大学講師、獨協大学講師、NHKテレビ講座「アラビア語会話」講師(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

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