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zoom RSS 「iPS細胞ができた! ひろがる人類の夢」 畑中正一、 山中伸弥著(集英社 1,155円)

<<   作成日時 : 2012/10/11 06:47   >>

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「iPS細胞ができた! ひろがる人類の夢」 畑中正一、 山中伸弥著(集英社 1,155円)


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人の皮膚細胞から、様々な細胞になれるように遺伝子をウイルスで運ばせて作った細胞がiPS細胞。自分自身の細胞を使って、病気になった組織や臓器を作り直すことも可能になる。山中教授と、京大のウイルス研究所長でもあった畑中名誉教授との対談・解説本を、世界に先駆けて緊急出版。
第1話:iPS細胞が動いた 
第2話:iPS細胞とは 
第3章:険しかった道のり 
第4話:4つの遺伝子のナゾ 
第5話:なぜウイルスが? 
第6話:克服しなければならない課題 
第7章 ひろがる人類の夢 
第8話:研究者への道

iPS細胞ができた! ひろがる人類の夢
集英社
畑中 正一

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ひろがる人類の夢 畑中正一 山中伸弥 集英社発行年月:2008年05月 予約締切日:2008年05月


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商品情報
・発売日: 2008年05月
・サイズ: 単行本
・ページ数: 166p
・ISBNコード: 9784087813951

【内容情報】
ヒトの皮膚細胞から、様々な細胞になれるように遺伝子をウイルスで運ばせて作った夢の万能細胞!世界が注目世紀の偉業。

【目次】
第1話 iPS細胞が動いた
第2話 iPS細胞とは
第3話 険しかった道のり
第4話 4つの遺伝子の謎
第5話 なぜウイルスを使うのか
第6話 克服しなければならない課題
第7話 ひろがる人類の夢/第8話 研究者への道

【著者情報】
山中伸弥(ヤマナカシンヤ)
1962年大阪生まれ。1987年神戸大学医学部卒業。国立大阪病院臨床研修医(整形外科)を経て’93年大阪市立大学大学院医学研究科修了。米グラッドストーン研究所博士研究員。日本学術振興会特別研究員。大阪市立大学助手。奈良先端科学技術大学院大学助教授および教授を経て2004年より京都大学再生医科学研究所教授。2008年同大学のiPS細胞研究センター長に就任

畑中正一(ハタナカマサカズ)
1933年大阪生まれ。京都大学医学部卒業。アメリカ国立衛生研究所主任研究員、パスツール研究所客員教授を経て、1980年京都大学ウイルス研究所教授。1991年京都大学ウイルス研究所所長。1995年シオノギ医科学研究所所長。1997年塩野義製薬(株)代表取締役副社長。2000年〜04年同相談役。京都大学名誉教授







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