【矢口真里騒動記】 未婚の息子に教えたい!!「結婚しても浮気する女」  矢口真里は間男を自宅に

未婚の息子に教えたい!!「結婚しても浮気する女」
【話題】
日刊ゲンダイ2013年5月24日 掲載

http://gendai.net/articles/view/kenko/142546

矢口真里は間男を自宅に

 このところ芸能マスコミを賑わせているのが矢口真里(30)の浮気騒動だ。矢口は11年5月、3歳年下のイケメン俳優・中村昌也(27)と結婚。身長差が47.5センチで、妻のほうが収入が多い“格差婚”が話題になった。あれから2年。夫婦は離婚の危機に直面している。

 発端は矢口が飲み会で意気投合したモデルの梅田賢三(25)を“お持ち帰り”したこと。その夜、中村は地方のドラマロケで自宅を留守にしていたが、翌朝帰宅したため、梅田と寝室でハチ合わせになったという。

「東京家族ラボ」主宰の池内ひろ美氏によれば、結婚3年までは一緒にいて楽しい時期だから、新婚の妻が浮気するケースは少ないそうだ。矢口が男を連れ込んだのはなぜなのか。

「あくまでも一般論ですが、女性が浮気相手を自宅に入れるのは夫を見くびっているからです。“この家の家長は私よ”という意識が強いため、浮気がバレても問題にならないと思い込んでいる。結婚3年以内で浮気する女性の多くは生来の浮気グセが原因。独身時代にも彼氏に隠れてほかの男性と関係していたはずです」

 息子が結婚したはいいが、わずか2年で嫁が男をつくって離婚した。こんな悲劇を味わいたくなければ、結婚前に嫁の本性を見極めておいたほうがいい。

「初対面のときに彼氏の父親に媚(こび)を売る女性は浮気に走る傾向があります。もともと男慣れしているので、“お父さ~ん”と甘え口調でご機嫌を取り、自分をいい子に見せようとするのです。普通の女性は相手の親に会うときは緊張してあまりしゃべりません。また、浮気の話題になったとき、“女性は絶対に浮気をしてはいけない”と強い口調で言うのは、自分の浮気性に気づかれないよう必死になっている証拠。肩や鎖骨が露出した派手な洋服を着た美人も、典型的な浮気女といえます」(池内ひろ美氏)

 こうした女の二面性を見破るのは、やはり女の目だ。妻にじっくり観察させて浮気女を撃退したい。

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