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zoom RSS 「タカ派改憲論者はなぜ自説を変えたのか 護憲的改憲論という立場」 小林節著(皓星社 1,836円税込

<<   作成日時 : 2015/07/25 17:03   >>

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「タカ派改憲論者はなぜ自説を変えたのか 護憲的改憲論という立場」 小林節著(皓星社 1,836円税込)


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タカ派改憲論者はなぜ自説を変えたのか [ 小林節 ]
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護憲的改憲論という立場 小林節 皓星社発行年月:2015年04月 ページ数:276p サイズ:単行本


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発売日: 2015年04月
著者/編集: 小林節
出版社: 皓星社
サイズ: 単行本
ページ数: 276p
ISBNコード: 9784774405001

【内容情報】
権力者の改憲論を警戒せよ。

【目次】
序章 「タカ派改憲論者」の時代
憲法守って国滅ぶ
日本国憲法と集団安全保障ー国際社会の一員としての責務
第1章 タカ派改憲論者はなぜ自説を変えたのか?
自衛隊は大義なき戦争に加担するなーイラク派遣延長に異議あり!
タカ派改憲論者はなぜ自説を変えたのか? ほか
第2章 歴代政治家と憲法
時代遅れの宮沢首相の憲法感覚
「小沢調査会」対「憲法調査会」-自民党内憲法論争 ほか
第3章 立憲主義という原点
解釈改憲が招いた空洞化
民衆が主役の政治を目指して ほか

【著者情報】
小林節(コバヤシセツ)
慶應義塾大学名誉教授、弁護士。法学博士、名誉博士(モンゴル、オトゥゴンテンゲル大学)。1949年、東京都生まれ。1977年、慶大大学院法学研究科博士課程修了。ハーバード大学ロー・スクール客員研究員などを経て、1989〜2014年、慶大教授。その間、北京大学招聘教授、ハーバード大学ケネディ・スクール・オヴ・ガヴァメント研究員などを兼務






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