【デジフジmini】 夏の東芝PC8機種21モデル 豊富なラインアップ
【デジフジmini】夏の東芝PC8機種21モデル 豊富なラインアップ
ZAKZAK2016.06.03
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20160603/ecn1606030830003-n1.htm
スタンダードノートとモバイルノート
東芝のパソコン夏モデルは8機種21モデルと豊富なラインアップだ。全モデルに最新のWindows10ホーム64ビットとオフィス2016をプリインストールしている。
大きく分けるとスタンダードノートとモバイルノートの2種類がある。中でも1番の注目はモバイルノートの「dynabook RX73/V」。1TBのハードディスクモデルのほか、高速のSSD 256GBモデル、さらに最近登場した高速大容量の「ハイブリッドドライブ」SSHD 1TBモデルがある。指紋センサー搭載モデルもあるので、予算と目的に合わせた選択が可能だ。
もうひとつの注目モデルは、Windowsタブレットにペンとキーボードを装備したモバイルノートパソコン「dynaPad N72/V」。「アクティブ静電結合方式」と、ペン先位置の正確な検知技術により、ペン入力時にズレることなく、高速な筆跡追随性を実現した。紙のノートに書くような自然な感覚の手書き入力が可能だ。
この機種には、ドコモ系のLTE通信モジュール搭載モデルと次世代の近接無線通信技術「TransferJet」搭載モデルがある。LTE搭載モデルを選べば、単体でいつでもインターネットを利用できる。
TransferJet搭載モデルは、同機能を搭載したパソコンやカメラ、スマートフォンなどの機器同士を近付けるだけで簡単にデータを転送できる。パソコンやスマホ向けのTransferJet対応アダプターが実勢価格3000-5000円で販売されているので、頻繁にデータ交換する人は検討してみよう。
スタンダードノートは画質と音質に力を入れた。市販のハイスピードHDMIケーブルで4K対応テレビに接続すると、4K出力が可能だ。また、全機種でdtsサウンドに対応。T95はharman/kardonステレオスピーカーを搭載し、パソコンでの原音再現性を追求。他4機種は米の人気ヘッドホンメーカー、スカルキャンディーが、DTSの設定をチューニングするというこだわりだ。
さらに、ハイレゾ音源の再生に対応した「TOSHIBA Media Player by sMedio TrueLink+」が付属。市販のハイレゾ対応外付けDACやハイレゾ対応ヘッドホンなどと組み合わせることでハイレゾ再生が可能だ。
機種ごとの細部の違いをウェブサイトやカタログでよく確認してから購入しよう。
ZAKZAK2016.06.03
http://www.zakzak.co.jp/economy/ecn-news/news/20160603/ecn1606030830003-n1.htm
スタンダードノートとモバイルノート
モバイルノート「dynabook RX73/V」
東芝 13.3型ノートPC dynabook RX73/VWP (2016夏モデル) PRX73VWPBJA (プラチナホワイト)【送料無料】
コジマ楽天市場店
【商品解説】●最新OS、Windows10HomeをプレインストールWindows7のスタートメニュ

楽天市場 by
コジマ楽天市場店
【商品解説】●最新OS、Windows10HomeをプレインストールWindows7のスタートメニュ

楽天市場 by

東芝 13.3型ノートPC dynabook RX73/VWP (2016夏モデル) PRX73VBPBJA (グラファイトブラック)【送料無料】
コジマ楽天市場店
【商品解説】●最新OS、Windows10HomeをプレインストールWindows7のスタートメニュ

楽天市場 by
コジマ楽天市場店
【商品解説】●最新OS、Windows10HomeをプレインストールWindows7のスタートメニュ

楽天市場 by

モバイルノートパソコン「dynaPad N72/V」
【新品・送料無料・カード決済可】東芝(TOSHIBA) dynaPad N72 N72/TG PN72TGP-NWA
カデンショップ
★こちらの商品はOfficeなしの価格を表示しております。★Officeが必要な場合は有料オプション

楽天市場 by
カデンショップ
★こちらの商品はOfficeなしの価格を表示しております。★Officeが必要な場合は有料オプション

楽天市場 by

東芝のパソコン夏モデルは8機種21モデルと豊富なラインアップだ。全モデルに最新のWindows10ホーム64ビットとオフィス2016をプリインストールしている。
大きく分けるとスタンダードノートとモバイルノートの2種類がある。中でも1番の注目はモバイルノートの「dynabook RX73/V」。1TBのハードディスクモデルのほか、高速のSSD 256GBモデル、さらに最近登場した高速大容量の「ハイブリッドドライブ」SSHD 1TBモデルがある。指紋センサー搭載モデルもあるので、予算と目的に合わせた選択が可能だ。
もうひとつの注目モデルは、Windowsタブレットにペンとキーボードを装備したモバイルノートパソコン「dynaPad N72/V」。「アクティブ静電結合方式」と、ペン先位置の正確な検知技術により、ペン入力時にズレることなく、高速な筆跡追随性を実現した。紙のノートに書くような自然な感覚の手書き入力が可能だ。
この機種には、ドコモ系のLTE通信モジュール搭載モデルと次世代の近接無線通信技術「TransferJet」搭載モデルがある。LTE搭載モデルを選べば、単体でいつでもインターネットを利用できる。
TransferJet搭載モデルは、同機能を搭載したパソコンやカメラ、スマートフォンなどの機器同士を近付けるだけで簡単にデータを転送できる。パソコンやスマホ向けのTransferJet対応アダプターが実勢価格3000-5000円で販売されているので、頻繁にデータ交換する人は検討してみよう。
スタンダードノートは画質と音質に力を入れた。市販のハイスピードHDMIケーブルで4K対応テレビに接続すると、4K出力が可能だ。また、全機種でdtsサウンドに対応。T95はharman/kardonステレオスピーカーを搭載し、パソコンでの原音再現性を追求。他4機種は米の人気ヘッドホンメーカー、スカルキャンディーが、DTSの設定をチューニングするというこだわりだ。
さらに、ハイレゾ音源の再生に対応した「TOSHIBA Media Player by sMedio TrueLink+」が付属。市販のハイレゾ対応外付けDACやハイレゾ対応ヘッドホンなどと組み合わせることでハイレゾ再生が可能だ。
機種ごとの細部の違いをウェブサイトやカタログでよく確認してから購入しよう。





