【新刊紹介】 「日本の川 あらかわ・すみだがわ」 村上 昭作(偕成社 1620円) 東京新聞2016

【新刊紹介】 
「日本の川 あらかわ・すみだがわ」  村上 昭作(偕成社 1620円) 
東京新聞2016年10月14日



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「あらかわ・すみだがわ 日本の川」 村松昭著(偕成社 1,620円税込)


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埼玉県の山奥から流れ出し、大都会・東京湾に注ぐ全長137km の荒川と隅田川を、奥秩父の神さまとそのお使いが雲に乗ってご案内。細部まで楽しい鳥瞰地図絵本!


あらかわ・すみだがわ (日本の川)
偕成社
村松 昭

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あらかわ・すみだがわ [ 村松昭 ]
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日本の川 村松昭 偕成社発行年月:2016年07月 ページ数:31p サイズ:絵本 ISBN:978


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商品基本情報
発売日: 2016年07月06日頃
著者/編集: 村松昭
出版社: 偕成社
サイズ: 絵本
ページ数: 31p
ISBNコード: 9784034377703

【内容情報】(出版社より)
日本中の川を描いてきた鳥瞰絵地図師・村松昭の「日本の川」シリーズの最新刊。秩父の山奥から流れ出し、埼玉県と東京都を抜けて、東京湾に注ぐ全長137kmの荒川。この川は、とちゅうで隅田川と荒川本流にわかれます。明治時代から昭和にかけて。下流にあらたに荒川本流を掘りぬいたことで、荒川と隅田川の2本の川となったのです。鉱山があり、化石もたくさん見つかる上流部から、人びとが川とたたかいながらもめぐみを受けてきた中流部を抜けて、大都市・東京の海に出るこの川を、奥秩父の神さまとお使いの女の子が雲に乗って案内します。

【内容情報】(「BOOK」データベースより)
秩父の山奥からながれだし埼玉県と東京都をぬめて、東京湾にそそぐ全長173kmの荒川。この川は、とちゅうで隅田川と荒川本流にわかれます。むかし下流にあたらしい川を掘ったことで2本の川になりました。化石のたくさん見つかる上流部から、人びとが川とたたかいながらもめぐみを受けてきた中流部をぬけて、大都市・東京の海に出るこの川を、奥秩父の神さまとお使いの女の子が雲に乗って案内します。

【著者情報】(「BOOK」データベースより)
村松昭(ムラマツアキラ)
1940年千葉県市川市生まれ。鳥瞰絵図作家。都立立川高校卒業後、桑沢デザイン研究所などで、デザイン、油絵、リトグラフを学ぶ。そのかたわら1970年ごろより、独学で山や川の鳥瞰絵図を作りはじめる(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)





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