ニ子玉川情報センター 

アクセスカウンタ

zoom RSS 「日本の昆虫1400(1) ポケット図鑑 チョウ・バッタ・セミ」槐真史, 伊丹市昆虫館著

<<   作成日時 : 2018/08/19 11:36   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

「日本の昆虫1400(1) ポケット図鑑 チョウ・バッタ・セミ」槐真史, 伊丹市昆虫館著(文一総合出版 1,296円税込)


画像


日本の昆虫1400 (1) チョウ・バッタ・セミ (ポケット図鑑)
文一総合出版
高井 幹夫

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト



日本の昆虫1400(1) ポケット図鑑 チョウ・バッタ・セミ [ 槐真史 ]
楽天ブックス
ポケット図鑑 チョウ・バッタ・セミ 槐真史 伊丹市昆虫館 文一総合出版【myroom】【pet】 ニ


楽天市場


商品基本情報
発売日: 2013年04月08日頃
著者/編集: 槐真史, 伊丹市昆虫館
出版社: 文一総合出版
発行形態: 図鑑
ページ数: 319p
ISBNコード: 9784829983027

商品の説明
内容紹介
野外でよく見る種を中心に、(1)、(2)の2冊で日本の昆虫約1400種を掲載。写真の大半は生きた昆虫を撮影した白バック写真で、今にも動き出しそうな迫力と共に、生時の色や姿がよく分かる。観察に役立つ検索なども豊富に収録し、昆虫に初めて興味を持った子どもから、ある程度知識のある人まで、幅広い層を満足させられる図鑑。
種名/食草/特徴を記載の21種の昆虫のうんこを紹介した「昆虫のうんこ図鑑」などのコラム(17話収録)も充実!

出版社からのコメント
(1)チョウ・バッタ・セミには731種を収録。(2)トンボ・コウチュウ・ハチと併せて約1400種の昆虫がわかります。
掲載写真は生きた昆虫をそのまま撮影した、迫力ある「白バック写真」を採用。昆虫の生きているときの色や姿が忠実にわかります。また、部分写真や線画を使った識別点のピックアップ解説のほか、セミやトンボ、クワガタムシなど人気の高い昆虫では、特徴をたどりながら識別できる「絵解き検索」を多数掲載しました。
購入者特典として、専用の器械(声が聞こえる! ペン/別売)や、文一総合出版ホームページ上で、70種あまりのセミやコオロギ、ハチ類の鳴き声を聞くことができます。http://goo.gl/DJhpx
※声が聞こえる! ペンは、文一総合出版ホームページで販売しています。http://www.bun-ichi.co.jp/

内容(「BOOK」データベースより)
調査データを基に選ばれた、野外で本当に出会うチョウ・バッタ・セミを700種以上収録(2巻で計1400種収録)。生きている昆虫を撮影した「白バック写真」をほぼ全種で掲載。標本写真にはない、昆虫の迫力ある姿が満載。識別に役立つピックアップ解説や絵解き検索で出会った虫の観察が楽しくなる。

著者について
槐 真史(えんじゅ・まさし)
1965年生まれ。厚木市郷土資料館学芸員として地域の自然史に関する調査研究、教育普及に従事するかたわら、中井町生物多様性基礎調査会などで地域の生物多様性の保全にも取り組んでいる。著書に『昆虫ウオッチング』(平凡社・共著)、『水辺の人気者』(富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ)、『トンボのくる池づくり』(福音館)、『大和の自然』(大和市教育研究所)など。

伊丹市昆虫館(いたみしこんちゅうかん)
伊丹市昆虫館は緑豊かな昆陽池のほとりにある、1年中生きた昆虫と間近でふれあえる施設。チョウ温室では南国の花々が咲き誇る中を舞う、約14種1000匹のチョウの姿を身近に見ることができる。昆虫の世界を10倍に拡大したジオラマや、珍しい世界の昆虫標本、図書コーナーなどもあり、虫や自然環境について楽しく学べる。
http://www.itakon.com/

「日本の昆虫1400(2) ポケット図鑑 トンボ・コウチュウ・ハチ」槐真史, 伊丹市昆虫館著(文一総合出版 1,296円税込)


画像


日本の昆虫1400 (2) トンボ・コウチュウ・ハチ (ポケット図鑑)
文一総合出版
高井 幹夫

amazon.co.jpで買う
Amazonアソシエイト



日本の昆虫1400(2) ポケット図鑑 トンボ・コウチュウ・ハチ [ 槐真史 ]
楽天ブックス
ポケット図鑑 トンボ・コウチュウ・ハチ 槐真史 伊丹市昆虫館 文一総合出版【myroom】【pet】


楽天市場


商品基本情報
発売日: 2013年05月20日頃
著者/編集: 槐真史, 伊丹市昆虫館
出版社: 文一総合出版
発行形態: 図鑑
ページ数: 319p
ISBNコード: 9784829983034

商品の説明
内容紹介
野外でよく見る種を中心に、(1)、(2)の2冊で日本の昆虫約1400種を掲載。写真の大半は生きた昆虫を撮影した白バック写真で、今にも動き出しそうな迫力と共に、生時の色や姿がよく分かる。観察に役立つ検索なども豊富に収録し、昆虫に初めて興味を持った子どもから、ある程度知識のある人まで、幅広い層を満足させられる図鑑。
種名/食草/特徴を記載の17種の昆虫のうんこを紹介した「昆虫のうんこ図鑑2」や、ハチの警戒色とそのモノマネ昆虫たち、ドングリ虫の正体は!?などのコラム(19話収録)も充実!

出版社からのコメント
(1)チョウ・バッタ・セミには731種を収録。(2)トンボ・コウチュウ・ハチには660種を収録。2冊併せて約1400種の昆虫がわかります。
掲載写真は生きた昆虫をそのまま撮影した、迫力ある「白バック写真」を採用。昆虫の生きているときの色や姿が忠実にわかります。また、部分写真や線画を使った識別点のピックアップ解説のほか、セミやトンボ、クワガタムシなど人気の高い昆虫では、特徴をたどりながら識別できる「絵解き検索」を多数掲載しました。
購入者特典として、専用の器械(声が聞こえる! ペン/別売)や、文一総合出版ホームページ上で、70種あまりのセミやコオロギ、ハチ類の鳴き声を聞くことができます。
※声が聞こえる! ペンは、文一総合出版ホームページで販売しています。http://www.bun-ichi.co.jp/

内容(「BOOK」データベースより)
調査データを基に、野外で出会うトンボやコウチュウを650種以上収録(2巻で約1400種収録)。生きている昆虫を撮影した、迫力ある「白バック写真」をほぼ全種で掲載。

著者について
槐 真史(えんじゅ・まさし)
1965年生まれ。厚木市郷土資料館学芸員として地域の自然史に関する調査研究、教育普及に従事するかたわら、中井町生物多様性基礎調査会などで地域の生物多様性の保全にも取り組んでいる。著書に『昆虫ウオッチング』(平凡社・共著)、『水辺の人気者』(富士通ソーシアルサイエンスラボラトリ)、『トンボのくる池づくり』(福音館)、『大和の自然』(大和市教育研究所)など。

伊丹市昆虫館(いたみしこんちゅうかん)
伊丹市昆虫館は緑豊かな昆陽池のほとりにある、1年中生きた昆虫と間近でふれあえる施設。チョウ温室では南国の花々が咲き誇る中を舞う、約14種1000匹のチョウの姿を身近に見ることができる。昆虫の世界を10倍に拡大したジオラマや、珍しい世界の昆虫標本、図書コーナーなどもあり、虫や自然環境について楽しく学べる。
http://www.itakon.com/

「共著者」
監修:平野 幸彦
著者:高井 幹夫, 奥山 清市, 長島 聖大, 井村 仁平, 市毛 勝義, 佐藤 和樹, 中島 淳, 横川 忠司

著者略歴 (「BOOK著者紹介情報」より)
槐/真史
厚木市郷土資料館学芸員(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)













テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
「日本の昆虫1400(1) ポケット図鑑 チョウ・バッタ・セミ」槐真史, 伊丹市昆虫館著 ニ子玉川情報センター /BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる